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ゆるいローカーボ(糖尿と体調とか)

モチベーション維持と情報収集、こんな自分でも何かお役に立てばと思いヒッソリとブログ記録ちう。

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* category: 糖尿病

治療とか療法とか 

2009.01.14
Wed
13:24

考えてみました。
糖尿病になった場合の治療方法について

インスリン分泌量が少ない場合はインスリン注射
インスリン分泌が正常もしくは多い場合(インスリン抵抗性)は食事制限&運動

だいたい上記の2パターンに分類されると思われます。

インスリン注射打ってる場合、食事に合わせて適切な自己測定と食事量(カーボカウント)が必要ですね。
そうじゃなきゃ注射してる意味がないし別なリスクもかかえます。
インスリン抵抗性の場合、インスリンは正常に出ているか出すぎのため体内でインスリンが効いていない状態なのでいかに血糖値上昇させないか?が重要です。
簡単に考えてカロリー制限食では血糖値上昇するという矛盾が生ずる。
何故なら炭水化物が血糖値上昇させるのは当たり前のことであり今や常識です。
必然的に炭水化物摂取を控える食事になり血糖値上昇させないという理屈になります。
簡単な理屈ですね。
どちらの治療方法にしても適切な食事療法ってのが中心ですが理屈から考えてもカロリー制限ってのはあまりピンとこないんだよなあ。
僕自身、カーボカウント信者でもなければなんでもないただの一糖尿患者なんですが身体に今後のことを考えた場合いかに負担(高血糖)を減らすかって答えになったわけです。
インスリン抵抗性でカーボカウント無視して食べまくったら食後高血糖持続ですぐに悪化するでしょう。
んでインスリン注射打ちつつ適量&自己測定無視したときには悪化&ハイリスクってなパターン。
まあいずれにしても自分の身体を把握し労わるかってことすなぁ
まだまだ長い付き合いになりそうな糖尿病ですから(;^ω^)
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